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【広瀬すず×永瀬廉】火曜ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』第6話 ~手の届かん人になると?~

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どうも、大学生47です。

今回は火曜ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』第6話をテーマに進めていきます。

なんか、しゃぼん玉とヨルシカさんの『アルジャーノン』で泣きそうになりました...

 

『夕暮れに、手をつなぐ』のキャスト

 

 

『夕暮れに、手をつなぐ』第6話のあらすじ

空豆と音はそれぞれの夢へ歩む中で大きなターニングポイントを迎えていた。
音は、デビューのための"歌姫"探しに奔走しながら徐々に才能が開き始める。
空豆も雇い主である久遠からデザインに対する姿勢を評価され始めていた。

そして、空豆と音の関係性にも変化が訪れるーーーー。

遠くに行ってしまうと?

音の音楽家としてのデビューが見えてきたのを背景に空豆が言ったセリフです。
このセリフに何と音は返したのか、そして音は空豆への想いを伝えたのか...と様々な角度から見ごたえのあるシーンでした。
そして、その音の返答をしながら音が吹いたシャボン玉がすぐそこに落ちていくのがすごく切なかったシーンでした。

そして、このシーンに収まらず、シャボン玉が音の周りにあるのを空豆と音の距離感の対比として描いているのかな、とも思い最高なシーンでした!!

 

 

あんたの音楽なんだよ!

磯部が、歌姫探しで謙虚すぎるくらいの音の姿勢に対しての一言。
音は、磯部からの「あなたの音楽」という一言を聴けたことは嬉しくもあり、そして、音が始まるんだ!という感情になっていたのかなと思います。
最初の居酒屋のアリエルも可愛かったですね...

 

あいつは、迷いがない。過去に縛られない。

これは、久遠が空豆のある行動に対して言ったセリフ
久遠の取引相手の服に迷いなく、空豆ははさみを入れた。
そして、そのはさみを入れた服は久遠がデザインしたもので、そのデザインにはさみを入れてデザインするという、(久遠からしてみれば)空豆の型破りなやり方に、才能を感じずにはいられないワンシーン。
久遠と空豆の関係性にも今後注目していきたいです!!

 

はい、という感じで今回は第6話でした。

気づけば来週で第7話です...

もう少しで、ドラマもクライマックスというところでしょうか。

音と空豆の関係性はもちろんですが、その他の登場人物とふたりそれぞれとのかかわり方にも注目しながら見守っていきたいと思います。

 

 

本日も読んでいただきありがとうございました。

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