お久しぶりです。社会人47です。
今回は、先日2026年7月23日に丸の内ピカデリーにて行われた映画『だぁれかさんとアソぼ』の公開前夜祭にて向井怜衣さんと小國舞羽さんにお会いしたことを記していきます。
映画内容というより、怜衣さんと舞羽さんに会えた感想になっておりますのでご容赦ください!
※ここからは、怜衣さんをれいれい、舞羽さんをまうまうと呼ばせてください!
ついに、れいれいとまうまうに会えました…!
れいれいとまうまうを知ったきっかけは、れいれいはPopteen、まうまうは今日好きですね。
今日好き界隈では、2人を合わせて「れいまう」と呼ぶこともあり、それくらい2人が同じ空間にいることが多いことが伺えます。
そんな、れいれいとまうまうにお会いできるということで仕事を早めに切り上げて、丸の内ピカデリーへ。
上映後の舞台挨拶だったので、大スクリーンでおふたりを見た後に登場!という最高の流れでした
本編が終わり、いよいよ、おふたりが登場する!
先日は芽郁ちゃんにお会いしてきて、その時とはまたちょっと違うワクワクとドキドキでした。
おふたりが袖から登場…!
最初の一言は「わーお、れいまうだ!」でした!
私の少し後ろにはまうちゃんの名前を書いたボードを持ってくださってる方がいて、それもあってちょっと嬉しかったです(なんで、お前が嬉しいんだよというのはなしで)
エリアの直線上のステージにれいれいが立たれていました。
すごい華麗な感じの服装で、お相性ピッピッタリでした。
そして、演者の皆さんから一言を貰う時についにおふたりのターンに。
それまではちょっといつもとは違う雰囲気の2人の感じもあったのですが、お声を聞くといつもの2人でした。
あっ、いるんだな。
もちろん、おふたりの拝見歴で言えば、まだまだ浅いですがなんかすごく嬉しかったです。
そして、2人がお芝居をやりたいと言っているのは知っていたので。
そんな女優のおふたりにお会いできたのは宝物だなと思います。
れいれい
れいれいは言わずもがなのオーラと可愛さでした。
なんだろ、初めて画面で拝見した時からどこか目を惹くというか、輝いているというか。
一見、華麗な感じがするれいれいですが、活動を追っていくと、可愛らしいエピソード、かっこいいエピソード、などなど素敵なエピソードで溢れていました。
今回も登壇中に笑顔のれいれいが見れて良かったなと。
しんどいこと、辛いこと、あるかと思いますが、いつでもたくさんのむかびとの方々がいらっしゃることを忘れずに乗り越えて行けますように。
まうまう
生で見たら、なんて美しいんだろうか。
あまりこういう言葉で表現するのはあれですが、まさに女優顔。
ちょっと緊張気味なのもすごく素敵でした。
もちろん、舞台上で堂々と振ら舞うのもGoodだと思うのですが、まうちゃんのように(表現があってるかは分からないですが)いい意味でナチュラル感が強いのも個人的には素敵だなと思いました。
個々のコメントの時も上手く言葉が出てこず、「頑張ります!(みたいな言葉で)」締めていたのもまうちゃんらしさだなと思って、愛おしかったです。
映画の感想も少しだけ
映画はホラーですね。
単なるホラーと言うよりはちょっぴりミステリー的な要素もありました。
キャストの方が若いということもあって、学園とホラーの融合が大変バランス良かったかなと思います。
とはいえ、キャストの皆さまの応援層に比べると痛い描写が多い気もしましたが。
予告を見て、「なんか面白そう!」と感じていただけた方であれば、乖離なく本編も見れるのではないかな、と思っています。
ホラーをあまり映画館で見るということが個人的がなく、初めてでしたが、迫力がありました。
音とかいいですね、やっぱり。
そして大好きな方を大画面で見るのはやっぱりいいな~と思いつつ、鑑賞させていただきました。
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