まずは、芽郁ちゃん、フォトブック発売ありがとうございます!
そして、イベント開催、ありがとうございました!
本当は時間が経ってからと思ったのですが、ちょっと想いが溢れすぎて、このタイミングでお伝えさせてください!
私からすると、武道館で行われた『非公開』以来の芽郁ちゃん。
たくさん好きな方に会ってきていますが、これまでの方とはちょっと違ったテンションでした。
メイトの皆さまの中では全然長くないですが、個人的には芽郁ちゃんにはすごく長く深く見守らせていただいてると思っています。
そんなこともあって、ちょっとソワソワしてました笑
イベントが始まって、下手から、芽郁ちゃんがポロッと登場してくれました。
ポロッと、というのは、ちょっと芽郁ちゃんの思い描いた感じとは違ったようなので。
芽郁ちゃんにとってもメイトの皆さんにとっても、私にとってもすごくつながりを意識したこの1年ちょっと。
そのつながりが、ドーンと爆発したように、芽郁ちゃんとメイト、のみんなの関係になってちょっと泣きました。
紛れもなく、ステージにいてくれたのは、自分が好きになった芽郁ちゃんで、色んな言葉を目にしてきたけど、「芽郁ちゃんでしょ、やっぱり芽郁ちゃん。」
イベントの中身はまだこれからの方もいるので、くわしく言うのは避けますが。
武道館の時よりもすごくメイトのみなさんと芽郁ちゃんを愛おしく思えた時間でした。
それぞれに芽郁ちゃんを知ったきっかけがあって、今好きでいる理由があって。
そして、芽郁ちゃんがメイトのみなさんを好きでいてくれる事実があって。
なんか、どんな目線で書いてんだ?って話なんですけど笑
これから、イベントのある方へひとつ言えることは、会場には芽郁ちゃんへの好き!をたくさん持ってきてください。目の前に芽郁ちゃんがいるので。
最後に、私も芽郁ちゃんへ。
きっかけは『半分、青い。』でした。
それまでは、永野芽郁ちゃんという人がいるよねー!くらいだったのですが、半年拝見して、芽郁ちゃん演じる鈴愛の色んな表情、そして芽郁ちゃん自身の人柄、面白いとこ、言わずもがなのかわいいところ、すべてに魅了されました。
どんどん、芽郁ちゃんを追っかけていくと、かわいい、面白いだけでなく、すごい芯があって優しいところが見えてきました。
もう、この時に間違いなく「好き」になりました!
これまでも、これからも、「芽郁ちゃん」「芽郁さん」「芽郁?(笑)」と口にして見守らせてください!
そして、メイトの皆さんへ。
神奈川のイベントに来てくださった方には伝わると思いますが。
当たり前なのですが、改めて暖かい方たちだなと思いました。
武道館の時も、メイトのみなさんでメッセージの寄せ書き。
今回は(どう言ったらいいかわからないですが)、それぞれに「好き」が溢れている方だなと。
そして、とことんイベントを盛り上げる!
めちゃくちゃ素敵な方たちと同じ方を推せているのを幸せに思いました。
まだまだこれからも一緒に推させていただければと思います!